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​最新情報

Candy Cotton

10/16・17/

2021

10:00 ~ 16:00

​佐々江あたご山野草苑
   黒豆フェスタ 開催します❕

場 所:佐々江あたご山野草苑

内 容:黒枝豆を始め地元産の新鮮マルシェや、ステージイベント・ワークショップなど盛りだくさんの企画で、皆様のご来苑を心よりお待ちしています!!

Candy Cotton

10/10/2021

11:00 ~ 12:00

村祭り弁当、宅配します❕
  

皆来者プロジェクト女性陣のまごころ『村祭り弁当』お届けします。

 * 午前11~12時頃に宅配しますので、代金はその時にお支払い下さい。

Candy Cotton

2021

10/1~31

森の学舎 五ヶ荘 10月カレンダー

​【 令和3年10月のイベント情報です 】

 秋もたけなわ。咲き始めた藤袴の花にアサギマダラの姿があちこちで見られるようになり、萩・女郎花・尾花・撫子など他の秋の七草も見頃になっています!

 新型コロナの感染者数が減少し緊急事態宣言は解除されましたが、まだまだ気は抜けません。今後も暫らくは一人一人が感染拡大に最大限の注意を払い、予防対策を励行していきましょう!

​トピックス

令和3年9月5日:愛宕神社・金毘羅宮の鳥居建て替え
令和3年9月5日:愛宕神社・金毘羅宮の鳥居建て替え

9月5日、愛宕神社・金毘羅宮の各参道入口に建立されている鳥居が、上佐々江住民の手によって新しく建て替えられました。  新鳥居は、杉造りの神明鳥居で笠木(丸材)と貫(角材)との間に額束が付いた構造になっており、柱は下広がりの形で掘立られています。

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令和3年8月23日:明日ヶ谷地蔵盆
令和3年8月23日:明日ヶ谷地蔵盆

今年は新型コロナデルタ株の感染が急拡大する中、防止対策をしながら8月29日午前中に周辺の清掃作業をして、午後2時から『コロナ退散』・『みんなで守ろう!伝統ある佐々江峠地蔵尊』を合言葉に明日ヶ谷で地蔵盆が催され、安楽寺住職による法要と法話の後、参拝者全員で御詠歌が詠唱されました。

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令和3年6月1日:ササユリ開花祭
令和3年6月1日:ササユリ開花祭

令和3年6月1日より上佐々江のあたご山でオープンしていたササユリ開花祭が、6月27日を以って無事終了しました!   今年は新型コロナ感染防止に万全を期して開催し、6月12~13日には佐々江の特産品やピザ・キッチンカーなどの出店があり、また恒例となったマジックショーやバンド演奏​の他、美山の語り部‟安じい‟さんなど多彩なイベントが催されました。  2日間のイベントに540余名の来苑があり、期間中には延べ千名余の方々が来苑され、大盛況の内に終えることができました。佐々江自生のササユリは昨年よりも増えて百株余りが可憐な花を咲かせてくれ、またアジサイ園も開設されました! 来年もご来苑を心よりお待ちしています。

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令和3年5月3日:明日ヶ谷城址散策
令和3年5月3日:明日ヶ谷城址散策

散策コースは、明日ヶ谷の杉谷林道口から明智屋敷址と伝えられる平地を経由して城址山頂(標高約510m)に至るルート(下図参照)で、林道も急勾配ですが、明智屋敷址からの尾根道も急で足元が滑りやすく、山頂までの所要時間は約1時間です。  今回は、明智屋敷址まで軽トラック2台で移動し、そこから城址までの尾根道を森林浴を満喫しながら城址へ到着しました!今は雑木林に囲まれて360°の眺望も叶いませんが、3つの城郭が階段状に連なり当時の山城の原形を留めており、山城ファンにとっては必見です。​城址を後にし明智屋敷址まで下ると、山頂からの谷筋に枯山水を想わせるような自然の岩石群が見られます。

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令和3年4月1日:夜桜ライトアップ
令和3年4月1日:夜桜ライトアップ

今年も残念ながら新型コロナウィルス変異種の感染増加で、花見を中止せざるを得なくなってしまいました。そんな中で、少しでも区民の皆さんに安楽寺と御霊神社の夜桜を楽しんで頂こうと、今年から満開時のわずかな期間ですがライトアップを始めました。

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令和2年12月31日:除夜会
令和2年12月31日:除夜会

令和2年はコロナ禍に翻弄された1年でしたが、例年通り本堂で除夜会の法要を終えた後、田中住職の撞き初めに続いて参拝者に先着順で1回ずつ鐘を撞いて頂きました。 前日に20cm近くの積雪となり厳しい冷え込みもあって、参拝を控えられる方が多く昨年に比べて約3割の20人余りの方にお参り頂きました。

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​名所スポット

上佐々江 八幡宮
上佐々江 八幡宮

祭神は八幡神(応神天皇:品陀和氣命)ですが、大正6年(1917)頃に中佐々江の御霊神社に合祀されました。 毎年8月の第3日曜日には、上佐々江の氏子が神社の境内参道を掃き清めて御守りしています。

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上佐々江 愛宕神社
上佐々江 愛宕神社

標高290mの山頂にある台地状の広い境内に鎮座されています。 毎年8月の第3日曜日に、上佐々江の氏子が神社の境内 参道を掃き清め、お祀りされています。

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上佐々江 金比羅宮
上佐々江 金比羅宮

標高400mの山頂にある境内に鎮座されています。 毎年8月の第3日曜日には、上佐々江の氏子が つづら折りになった急斜面の参道を登って、神社の境内を掃き清め御守りしています。

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中佐々江 御霊神社
中佐々江 御霊神社

大理石の大きな鳥居をくぐっていくと、最上段には十柱の祭神を祀る三戸前造り杮葺きの本殿が鎮座し、上段に拝殿(中央)・神饌所(左)・神具庫(右)を配しています。  毎年十月の第二日曜日は村祭りで、午前中に例祭が執り行われ、午後から神輿の巡行が始まり、子供神輿と布団神輿が佐々江全域を練り歩きます。

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御霊神社本殿
御霊神社本殿

10柱の祭神(伊弉諾命・応神天皇・崇道天皇・吉備大臣・伊予新王・藤原吉子夫子・藤原大夫・橘逸勢 ・文屋宮田麿・火雷天神)が1社に祀られています。 創祀は桃山時代後期から江戸時代前期にかけての慶長年間(1596~1614)で、貞亨4年(1687) には社殿が再建されました。 大正6年頃に上佐々江の八幡宮祭神:応神天皇と下佐々江の熊野神社祭神:伊弉諾 命を合祀して、明治12年には村社に昇格しました。 昭和35年に本殿杮葺きを保護するため銅板を上葺きし更に覆屋を増築しました。 昭和42年には拝殿の屋根が破損したため準銅板葺きで修復 しました。

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御霊神社の枝垂桜
御霊神社の枝垂桜

4月の第2週から3週にかけて、地面近くまで垂れた枝に可憐な白い花が幾筋もの清流のように美しく咲きます。 また、山桜や八重桜・つつじなどが咲くようになると、境内は一段と華やいだ風情になります。

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